2026年2月20日~22日に横浜市のパシフィコ横浜で開催された第22回日本獣医内科学アカデミー学術大会において、獣医学科6年の鈴木那菜さん(小動物第1内科学研究室)が研究アワードを受賞しました。
受賞演題は「イヌの大細胞性消化器型リンパ腫細胞株に対するカバジタキセルの効果の検討」であり、イヌに発生する難治性の悪性腫瘍に対して新規治療薬候補を見出しました。
本研究は鈴木さんが卒業研究として主体的に取り組んだ成果です。
受賞コメントは後日、JVM NEWSに掲載される予定です。

2026年2月20日~22日に横浜市のパシフィコ横浜で開催された第22回日本獣医内科学アカデミー学術大会において、獣医学科6年の鈴木那菜さん(小動物第1内科学研究室)が研究アワードを受賞しました。
受賞演題は「イヌの大細胞性消化器型リンパ腫細胞株に対するカバジタキセルの効果の検討」であり、イヌに発生する難治性の悪性腫瘍に対して新規治療薬候補を見出しました。
本研究は鈴木さんが卒業研究として主体的に取り組んだ成果です。
受賞コメントは後日、JVM NEWSに掲載される予定です。
